|
|
|
| 野辺山原から見た八ヶ岳 |
八ヶ岳高原大橋 (清里高原有料道路内) |
国道141号線近くの 野辺山原 |
| 日 時 | 平成13年10月13日(土) ・ 14日(日)の1泊2日 |
| 場 所 | 清里中央オートキャンプ場(山梨県)(HPにジャンプ。ここをクリック) 中央自動車道須玉ICよりR141を清里方面へ18キロ、約20分。小須田牧場を経て左側にスーパートミーズ゙右側にJAのガソリンスタンドがある右トの路を右折し1,000m程先、Yの路を左方向。Y地点より700m程先、右折レーンのある急カーブで右へ入ってすぐ。(R141GS地点より1700m程でキャンプ場。見落としやすいので注意) |
| 料 金 | AC電源付きサイト4,800円 (ガルヴィ会員10%割引あり) 実費(切手代、紙皿代、薪代、宴会サイト料金等)÷ 参加件数 (ちなみに前回は700円程度でした。) |
| 申込方法 | 『幌馬車隊事務局』新太洋自動車販売(株) 亀井まで、前後泊を入れた利用予定日を10月6日(土)までにご連絡ください。 |
| IN/OUT | 基本はIN:14時、OUT:12時ですが、事前にキャンプ゚場へ連絡頂ければ遅くともOKです。 |
| サイトレイアウト | タオスサイト(円陣サイト)にこだわって今まで開催してまいりましたが、今回はキャンプ場のサイトに従って半円形とします。尚、例年の宴会の盛り上がり具合から隔離サイトにも固執しておりましたが、諸条件の難しさにより、宴会サイトを別に確保致しました。 |
| 宴について | 前回は、皆様から心に残るお料理を頂きまして感謝致しております。しかし、残念ながらお口に入らなかった品々、残ってしまった生鮮品等、企画時の予想を上回る展開となってしまいました。そこで今回は 『13日(土)18時より宴の開始、各サイトより一品ずつ持ち寄りをお願い致します。』と、した上で、細部はホームページ上にて皆様のお知恵を拝借したいと考えております。 |
| 防寒対策 | 開催日を1ヶ月早め、10月と致しましたが、標高は1,000メートルを超える高原であり、夜はかなり冷え込みが予想されます。当日の天気に左右されるのはもちろんですが、楽しい夜を過ごす為に、万全の対策をご用意下さい。 |
| 近隣の遊び処 | ホール・オブ・ホールズ : 音の感動を与えてくれるアンティークオルゴール博物館。体験工房も有。 萌木の村 : 手作りの温もりを伝えるこだわりの工房やショップが軒を連ねる。 清泉寮 : 八ヶ岳の拠点であり、ここのジャージー牛のソフトクリームは有名。 国立天文台野辺山宇宙電波観測所 : 建物外からの見学になりますが、世界有数の観測所。 美術館、博物館 : 小規模でも洗練されたものが多く、絵本、写真、ガラス工芸、彫刻現代美術と様々にそろう。 |
| 景観自慢 | 山梨県立まきば公園 : 八ヶ岳特有の雄大な牧場を眺めながら、動物と触れ合える。 清里ハイランドパーク : 標高1,900メートルまでリフトで登ると南アルプスまで見える。 |
| 立ち寄り風 | 丘の公園アクアリゾート清里 : 車で10分。キャンプ場割引で1,200円ぐらい。入館18時まで。 泉温泉健康センター : 車で20分。湯量の豊富な大型施設。17時からは 400円。 魚光 : 車で5分。500円ですが下調べしていません。ゴメンナサイ。 |
| 買い出し | スーパートミーズ : 車で5分。簡単な生鮮品から日用品まで十分そろう。牽引不可。 スーパーヤマト : 須玉ICからR141を清里方面へ5分程の右側に大型スーパー有り。 R141から30メートル程奥に入った所ですが、牽引で駐車OK。 ホームセンターくろがねや : スーパーヤマト隣。さらに薬局もすぐにあり。牽引でOK。 |
| キャンプ場について | 幌馬車隊の方々には、パンフレット等郵送済みですが、清里中央オートキャンプ場のホームページも合わせてご覧ください。観光スポットなど、周辺の清里情報満載のページもあります。(HPにジャンプ。ここをクリック) 八ヶ岳は星の美しい処として知られ、場内も星空観察を楽しむ為に極力明かりは少なく、10時を過ぎると光源を落とす静かな所です。 清里に限らず、足をのばせば周辺に多くの素晴らしい観光名所があります。 |
| 事務局より | 今回も様々な試行錯誤の上で、上記の様なご案内になりました。会を重ねる度に異なる味わいで楽しんで頂けますよう、息の長い集いの場を提案していきたいとは考えておりますが、皆様のご協力あってこその楽しい一時だとも感謝致しております。 皆様の安全運転を願いつつ、再会を楽しみにしております。 ※幌馬車隊会長 丸山 伸 ※幌馬車隊事務局 亀井 邦彦 |
| 今回も丸山会長、森田さん、阿部さんによる現地調査やパンフレットの収集。阿部さんご夫妻による案内状の作成やそのパンフレットを多くの封筒に詰め込む作業など、蔭でのご苦労に対し深く感謝申し上げます。有り難うございました。 |